今回は来週末に開催されるEPS-JのF1クラスに出るための準備。
![]() |
| 一応ナロー車も用意だけはした |
で。朝から行こうと思ってたんだけど…体調崩して一休み。
昼前まで寝て、マシになってきたのでスポンジ車両を元に戻す作業開始。
本当はゴム車を走らせながら現地作業する予定だったんだが…
![]() |
| サーボの載せ替え |
おかしくなったのはゴム車用のPGS-LH2で、スポンジ車両用のPGS-LH2をゴム車に移植して修理に出していたのを元に戻す。
今回の修理で交換されたのはギア2枚。てっきり歩テンションメーター交換だとばかり思ってたんだけど…ギアがすり減ってガタがでてニュートラルに戻りきらなかった??
なわけないよね。ポテンションメーターはファイナルギアと直結してるのでギアの交換でなおるんか?とばかり思ってたんだけど…
結果論で行くと治ってました。なんでや!
修理費用、送料込みで7000えん…うーん…
ナロー車から外した「スポンジ車両用のPGS-LH2」を元のスポンジ車両に戻す(紛らわしい
![]() |
| スポンジ車両にサーボを乗せる |
修理品をスポンジ車両に乗せたくてもコードの長さが違うので…
サーボを乗せて一通り異常チェックをしたのち、荷物を持って谷田部へ。
superGTの車両に混じってESCをちまちま設定。
どうも今回のEPS-J、速度計を使わない速度制限なし状態でのレースらしいので、ROARモーターと旧JMRCA規格モーターどちらを使うか選ばないといけない様子。
速度制限ありなら旧JM規格モーターで確定なんだけど…
ROARモーターの場合、KARPの広さで走るにはオーバーパワー過ぎる物の、だからといって扱いやすい旧JMだと(短い)ストレートで追いつかれる可能性が高いので選択肢からはずすわけにもいかない。
ということで、旧JM規格モーターと、ROARモーターそれぞれで指数を変えながらESCの設定をちまちま作業。
まぁ設定と言いつつF1なのでブーストの設定ではなく、主にブレーキ周りの設定。
指数は走行会基準でだいぶ遅く調整した。KARPの広さだと意味がない…
せっかくなので作成中アプリのフィールドテストを合わせて実施。
並び順変更したのに反映されないみたいな実装漏れがあったり、動く事を最優先したので英語だったり日本語だったりするものの…まぁ実用できるかな?というレベルにはなってる様子。
![]() |
| スペック不足により難航中 |
完全にハードの選定ミス。モダンなプログラム…というか携帯向けプログラムを覚えるという勉強ついでに作り始めた物の…どっかというと「いかにしてMACのメモリ不足を補うか」に腐心してるという…




0 件のコメント:
コメントを投稿