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9月, 2020の投稿を表示しています

ラップタイマー作ります その6

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 天気が悪いので今週末はお休み。 なので… DD車用に赤外線ラップタイマーのポンダーを作成していました。 2つ同じ物を作成

ラップタイマー作ります その5

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 というわけで。 現地の路面が乾いてる連絡を受けたので急遽用意して行ってきました。 半分消えてる様に見えるけどリフレッシュレートの関係? テスト車両は都合、タミヤのM08からTC01に変更。

ラップタイマー作ります その4

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 arduino unoで作成した方の受信機本体で送信機のデバッグを済ませた後、今度は受信機本体の作り直し。 今度はコレをコンパクトに。 これを作成し直す

ラップタイマー作ります その3

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 とりあえず出力が弱いということが解った実地テスト。 Amazonの適当赤外線LEDだとスペックが解らないから適当にしかできないため、秋月できちんとしたLEDを購入。 また、赤外線が思いのほか電流喰いで、ArduinoのIOピンだと全然出力が足りないことが判明。 仕方がないからコンデンサ…を勉強しようとしたものの、ちょっとDIYで覚える内容じゃないなこりゃということでMOSFETを代わりに購入。 それだけじゃ面白くないのできちんとしたArduinoの代わり?にこんなのを購入。 ←Arduino Pro Micro  AtTiny85 → 思ったよりは小さくない? 通販の写真だと二回りほど小さい風に見えたけどちょびっと全長が短いだけ。

Arduino Pro Microの割り込みでドハマリした件

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 現在作成中のラップタイマー。 簡単に言えば赤外線通信で車両を認識し、最終的にはタイムをしゃべる( Aquestalk を使用)という物。 で、AquestalkについてはI2C通信で、液晶はLCDが地味に値段が高いので0.9インチOLED(ガラケーの背中についてた液晶)をI2C通信。 Arduino本体については単純に小さくて安いArduinoProMicroを使用する…つもりでいろいろやってたんですが。 ArduinoUNOで赤外線通信とLCDでしゃべらない版はできていたのでProMicroで組み直そうとした際にドハマリしました。 まぁドハマリといっても日曜日半日悩んだというだけの話でAquesTalkの3011と3012の違いで悩んだ時に比べればたいしたことないですが… 全てはLEDに帰結する

秤がぶっ壊れ

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 先日雨が降るまでに走れるかなとシェイクダウンしたばかりのTC-01をサーキットに持ち込んでいろいろやってたのですが。 セットアップゲージを使ってアラインメントを調整したあと、ついでに重量測るかと秤の上に載せたとき。 バッテリーのオフセットとモーターの位置からしようがないとは思っていた 左前だけ異様に軽くないか? なぜ?と思って見てみると。 力入れて押しても295g 最大500gまで測れる秤が295gが最大になってるw あと100g重くまで測らせてくれたら困らなかったのに! 買い直すしかないじゃん…orz (amazonで一個数百円)