2011年6月29日水曜日

リアダンパーステー改修

ボディ塗装の合間をぬってリアの高さを抑えるべくダンパーステーを作成。
もとはTA05IFS用のカーボンダンパーステー。
ちょちょっと穴を合わせてキリとばして…
まぁさすがにこないだの自作に比べればこのくらい軽いわな。
ここまで下げても103GT用のボディには高すぎ。
ただ、TS020の形状上これ以上下げようとするとダンパーの穴自体を開け直さないといけないので後はボディ側に穴を開けることで避けることに。

まぁ103用なのでちょっとぐらいの見た目は妥協するということで…

2011年6月27日月曜日

TS020

気を取り直して…
とりあえず時間のかかりそうなボディのマスキングから。
現在ちまちま切り貼り中。

モノはシェブロンのTS020。
リアのダンパーステーを自作すれば何とかいけそうなので。

まぁそれでもちょっとおしりがあがり気味になるかもだけど。

走りを意識してるのかちょっと前後が短い感があるけどボディとしてのできはたいした物じゃないでしょうかね。これ。アクティブホビーのなんちゃってTS020に比べればはるかにいい。

というわけで週末シェイクダウンは無理。
まだシャシー作りかけだし何より週末はまた床問題があるので。

2011年6月26日日曜日

PM試験終了

ようやく終了…

なんて言うか…午前2にしてやられたって感じ。
ちと背景を言うと…
PMに限らず高度試験は

  1. 午前1:共通問題(位置付け的に応用(旧一種)合格レベル)
  2. 午前2:専門問題。マークシート4択。各区分ごとの専門的な問題
  3. 午後1:専門問題。筆記。長文読解から来る実務よりの問題
  4. 午後2:論文。約2000文字程度でテーマに沿った論文を書く

の大きく4つからなってて、午前1は応用情報処理(旧一種)の合格か、他の高度試験の午前1で合格点を取ってれば免除になる。

で。昨年春にDBスペシャリスト受かったんで午前1は免除。今日は午前2から。
過去問で過去5年間の問題で一度も不合格点をとってなかったのでさほど重視せずに午後2の論文を重点的にやってたんですよ。

…今日…
いきなり午前2でラスボス降臨w

過去問とは出題傾向ががらっと変わってメインがPMBOK
昨年まではPMBOKの割合なんて全体の1割にも満たなかったのに今年は5割方PMBOKな気がするくらい大幅増。

短く端的に表すと
「orz」
って感じ。

午後1も同様に過去5年分ほど不合格点取ってなかったので軽視してたんだけど、こっちはやっぱり超簡単。
まぁ「どう考えても答えはこれなんだけど問いの趣旨からは微妙に外れるけどこれ以外答えは考えられない」系の問題を除けば日本語が読めて普段周り見ながらちゃんと仕事してれば合格出来るレベル。

午後2も対策が聞いたか20分ほどでプロット仕上げて記述開始。問アイウ合計で約3000文字ぐらい(途中ふくらみすぎた。最低2200文字以上)で貼った伏線も改修しきって残り10分と比較的余裕を持って終了。

間隔から言うと「午後は結構期待してもいいんじゃない? …午前2が通ってればだけど。」


かなり駄目っぽい…

次何受けよう…やはりまたアーキテクトか…
その前に半月ほどためてる自社の仕事やらないと…

20:58追記
おちたー orz

2011年6月25日土曜日

GreenFan

原発事情でエネルギー問題が表沙汰になってる中、扇風機が馬鹿売れ。
通勤途中にあるヨドバシ秋葉に立ち寄っても扇風機コーナーがかなりのスペース取ってる物の…片っ端から売り切れるらしく安物サーキュレータぐらいしか残ってないのが実情。

ネットを見てみるとやっぱりこっちも大手メーカーの物に関しては在庫アリの物から片っ端から無くなっていく様子。
昨年から気になってたGreenFanもつい最近新しくなったと思ったら売り切れ。
大手メーカーの製品とGreenFanなんかプレミアつきまくってオークションで5~6万w

うちは扇風機の風が好きじゃないなのでGreenFanには期待してたんですが…
まぁさすがにそんな出せないわなw

久しぶりに出してきた扇風機、いつ買ったんだっけ?97年製。一応pana製な物の…
とにかく騒音がすさまじい。
床に振動が伝わって地鳴りもするw
ゆらぎ…っぽいものもいちおう機能としては持ってるけどON/OFFを一定間隔で繰り返すだけ。
ON/OFFの繰り返しだからやかましいに加えて鬱陶しいもおまけでプラス。
職場の比較的新しい扇風機の数十倍うるさく感じる。

ついでに風もむかしからある変に波のある風で好きじゃない。

そこで考えた。
  • やかましい
  • 風が余り好きじゃない
せめてどちらかでもなんとかならないかと。

GreenFanのサイトを見てみると自然な風はどうやら内と外での流量をかえることによって外の風を偏向、扇風機の真正面で風同士をぶつけることによって実現したんだそうな。
要は圧力の差を生めばいいと。


というわけでちょっと工作してみた。



さすがに無理がありすぎたw
コピー用紙に風が当たるのでやかましさはいっそう酷くなるかなと思ってたら元からうるさいので余り変わらず。
風量は…単に落ちた。代わりにより幅広く風が飛ぶようになったw
肝心の風質は…やっぱり10枚羽根というのも効いてそうね。
弱だと「おおっ」と思える位風が柔らかくなったけど強だとやっぱり駄目ね。

つかこんな小学生でもやってそうなことを今更やるなという…その前に試験勉強はどうしたと…

移転完了?

個人的にGmailやカレンダーなどGoogleのサービスは結構つかってたりするので日記の部分をBloggerにしてみた。
さくらのアカウントで運用すれば済む話かもしれないけど。