2013年6月24日月曜日

富士山

試験週間が近いので更新が遅れがち。

息抜きに先々週ツーリング行ってきました。
ここ最近土曜の夜在宅で仕事してたのがたまたま途切れたので日曜に。だけど。

行き先は富士山。

チャットでの知り合いK氏と朝早くに海老名SAで待ち合わせ。
なぜかペアリングできないインカムとしばらく格闘した後山中湖へ。

ふっじさーん
山中湖の湖畔で一休みした後スバルラインへ。

腰にカメラ。けっして茶色のアレではない。
 前走者が支払ってる間に小銭を用意したものの、用意した小銭を置くスペースがなかったので降りて支払う中年一号。

前を走る中年2号K氏
上で一休みした後翌日仕事なので昼過ぎにさくっと帰宅。
一服した後再び参考書へ…

2013年6月7日金曜日

ルンバ!

今年春。ちょうど試験勉強のまっただ中。
以前から買おう買おうと思いつつずーっとほったらかしにしてた↓を購入。

ルンバ760国内モデル
 例によってヤフオク中古。
当初は海外仕様の方が安く出てるみたいだからそっちかなーとは思っていた物の、たまたま国内モデルがほどほどの値段で中古として出てたから落札。
ほぼバリアフリーとも言える様な引っかかりがない部屋に引っ越したので使い物になるだろうと思ってたんですよ。

以来、おおよそ週一回~週二回のペースで自動起動。

最初の頃は部屋の方がルンバ対応じゃなかったので変なところで引っかかって止まっていた物の。

ライバルに足止めを食らって停止。帰宅時に発見されるの図
引っかかって止まったところを少しずつ直していった結果、ここ最近はそういうこともなく。
設定したスケジュールにそって勝手に起動して掃除をした後、勝手に充電機にもどって帰宅時にはフル充電に戻ってるのでダストボックスの中を見ないと掃除をしたのかどうかがわからない始末。

…まぁ大概の場合何かを押したり引っかけたりしてるので部屋の何かの配置が変わってたりするんですが。
レジ袋ひっかけるタイプのゴミ箱とか本とか。
ただ部屋が散らかってたりするとそもそもルンバが掃除できない都合、あまり床に物は置いてないのでほとんど間違い探しで、「あれ?この辺にあったゴミ箱は?」とかで初めてルンバが移動させたと気がつくようなレベルですが。

留守の間に掃除してくれるので楽といえば楽なんだけど。

たまには変なとまりかたしてくれた方がおもしろみがあっていいなぁ。


肝心の掃除能力ですが、基本ほこりとか髪の毛とかクイックルワイパーが活躍するレベルのゴミ向け。レシートぐらいが吸い込める限界で、アマゾンの納品書レベルになるとスルーされるか、巻き込んで破いてしわくちゃにした後、吸い込めずに床に放置されます。

2013年6月2日日曜日

冷却ファン装着完了


前回溶接が邪魔で付かなかったファン。
本体側を削るなんて無茶はさすがにできないので上下ひっくり返してファン側を削り落とすことに。
最薄部でだいたい18mm。

強度なんて度外視。もはやとりあえず付けばいいレベルw
まぁ舗装路ばっかだし大丈夫だよねと。

この後取り付けに走るが今度はオイルクーラーを挟み込むためのネジがみじかくて届かないというアクシデント発生。
店広げたままホームセンターとか言うわけにも行かないので電気配線だけ済ませて一週延期。

で昨日。ホームセンターで買ってきたネジを70mmに切り落として使用。ついに装着に成功。
ようやく。長かった…
 キー回してスイッチオンで回転。
渋滞はまったときしか用事ないんだからサーモスタットとかややこしい話は一切なし。完全手動。
オイルクーラーとファンマウントの間に隙間が空いてるけど多少空けたところで本来のスペックに足る量を吸い込めないのは確認済みなので多少の隙間は気にしない。
上下は固定させる関係上ゴム張ってるし厚さも1mm程度なので横側の隙間なんて誤差レベルかな?
脱落防止にネジロック剤と、右側上下のみ脱落防止用のナットを併用。

実際に回してみると結構な風量があることを確認。
さすがに空回ししたときほどの風量はないものの、オイルクーラーの前に手をかざすと空気を吸い込んでるのが感じられるし後ろにはき出される空気も結構な量ありそうなのでOKかなと。

真後ろにあるパイプが邪魔なのか結構やかましいけど。

オイルクーラーを前後に揺すって稼働範囲に影響がないことを確認して。

防水スイッチじゃないけど位置的に後ろから降り込まない限りは大丈夫
最後に両面テープでスイッチを適当に貼り付けて終了。
ファンの角を落とす都合、上下ひっくり返した為コードの出る方向が左右逆。よってスイッチも当初の想定と異なる左側に。
まぁ…本気渋滞でしか出番ないだろうしその時はクラッチから手を離すから大丈夫か…な??

効果の程はまた今度。すぐ近くの国道6号にわざわざ渋滞にはまりに行くというのも嫌だし。