2013年2月24日日曜日

iphone5の市販クレードルを加工

iphone5でコネクタの形状が変わったせいか、未だにクレードルにこれといった決定打となる商品がない。
けどないと不便なのでクレードルを購入。

が、このクレードル、見た目はそこそこいいしバンパーなどカバーの装着も考慮されててよさげな物の欠点が…
抜こうとするとコードも一緒に抜けるw
構造そのものが「純正コードをシリコンの抵抗で止めてるだけ」というこれだと確実に充電できるでしょ?という超単純な発想から来てる。

で、このシリコンの抵抗が素早く抜く分には特に問題ないものの、少しでもゆっくり抜こう物ならコードが写真のように一緒に抜けるw


いまいちだなぁ…と思いつつ一月ほど使った物の、毎回毎回一緒に抜けてきて我慢ならんので加工開始。

発想が超単純
 シリコンの一部を切り取ってポリパテに置換。ポリパテから芋ネジ生やして反対側のシリコンに押しつけるという内容。
ポリパテ部分はシリコンの一部と上蓋形状、裏蓋によって固定。

シリコンの一部をカッターで取り除いてポリパテで埋めてねじ切って芋ネジ突っ込んだだけなんだけど…効果はあるようで一緒に抜けてこなくなりましたw

まぁ芋ネジの先端がコネクタに直接触れるのでコネクタが割れるかもしれないけど…まぁ大丈夫でしょう…反対側シリコンだし。


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