2019年1月14日月曜日

…障害発見…

最近タム大宮に張り出されてるコレ。

だいじなことだとはおもうが。
一体何があった?
と考え込む内容。

書いてる内容自体は正直当たり前すぎて
「いまさら?」
という内容なんだけど、ぶっちゃけ言える人って”一握り”どころか”ひとつまみ”いるかどうかなんですよね。ほんと。

zenのサーキットなんて速い車は譲ってもらって当然でだんまりだったし話しかけても数名以外全く会話にならなかったし。




でだ。
最近カラー液晶じゃなきゃね!
とか言う風潮のなか、
そんなの関係あるかい!
と言う時に誤操作してふと気がついた。

ハイポイントが50%
ハイポイント=送信側から送信されるスロットル開度
つまり、送信機側でアクセル踏み込んだ状態で開度が50%。

しかし車両自体は他車と同等の速度が出ている。
ほわい?

結論から言うとこの50%はレギュレーションに合わせる前に使っていた8Tブラシレス時の設定。
周りが30T(遅い)の中、8T(早すぎる)だったので開度を50%にしぼって他車と速度を合わせていた時の話。

で、レギュレーション通りの内容に機材を改めた時に設定直さずにアンプの設定を行ったと。
スロットル開度が0と100の間に100段階の速度調整が可能だとすると、50段階の状態で走ってた。

よくこんな状態で11月のレース勝てたなと。

さらに言うなればポールポジションのタイムを出した予選。
設定間違えてTRG117用の設定(ハイポイント100%)で予選を走っちゃってたので予選は半分握るとフルスロットル状態。
さらに解像度が1/2。

よくもまぁこんな設定で…



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