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| ゴムF1 |
以前の1/12との混走に比べれば今のsuperGTとの混走のほうがまだいいと言えばいいんですが。それでも2秒/周近い差が出るのでスポンジF1が早すぎる。台数いるなら交渉の仕様もあるけど一台じゃぁねぇ…
トレール付きアップライトを使ってみた&&涙のぶっ壊れ①
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| トレール付きナックル |
先日のスポンジF1でINFINITYのトレール付きアップライトは薄いよと教えてもらったので。
ずいぶん前、タムタム大宮の路面でトレール付きを試して、趣味じゃないなぁという事で使わなくなって以来。
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| だいぶ違いますね… |
で。こうなる。
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| ネジの頭がもげた |
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| ちょっと頭おかしい |
2mmの六角頭のネジを持ってる方もアレだが…比較するとこのネジがおかしいことがよくわかる。
肝心の走りは…なんか気持ち悪い。やっぱり合わない…トレールが付いたせいか、コーナー奥で踏ん張る感が出たけど、ステアリング切ったときのタイヤ上下動が大きいおかげで路面に食い込むのか、簡単にハイサイドしてしまう。
ちょっとコレじゃない感がすごい。
で、何よりも。タイヤはずそうと思うとシャフトがナックルから外れる。シャフトをナックルに留めてるのは反対側からのM2のネジだけ。Dカットだったりイモネジだっありで回転止めとかもないので、タイヤのロックナットをはずそうとすると先にM2のほうが外れるのでシャフトが先にとれるw
もげたM2ネジ、家ならともかくRC用工具しか持ってない現場でもげたM2ビス外すのすげぇ苦労したぞ。
何考えてるんでしょうね。素人設計ですか?こんなの売ったらあかんやろINFINITYさんよw
最近みた謎設計モ□テックハブといい、ここ最近なんでそう設計した感満載な物を見る気がするなぁ…
結局タイヤが刺さる感がなじめない&周回タイム基準で+0.5秒とちょっとこれは感があったので元に戻した。
涙のぶっ壊れ②:サンワの高級サーボPGS-LH2
ずっと違和感はあったんだけど今まで原因がわからなかった…という事象の原因が判明。
サーボが壊れてたw
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| 問題のサーボ |
ゲージに乗せて、左右の舵角調整してたときに気がついた。
左右に切ったあとのニュートラル位置が左右で違う…orz
サーボホーンの先端に付いてるピロボール基準で右に切ったあとだけ1mmほど戻りきらないw
もしかしたら左が戻りきらず、右は正しいのかもしれないけど、左右に切ったあとにもどりきらないとかそりゃおかしいわけや…
ていうか、スポンジ車両がゴムに比べてがビシッと走る理由ってこれちゃうかと。
サーボは修理に出すとして…スポンジ車両は平日に休み取らないと走れないので、スポンジ車両からサーボを外して、ゴム車に移植。
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| スポンジ車両についてたサーボをゴム車に移植 |
…またサーボをサンワに送るのか…
ぶっ壊れが短時間に2回も発生して涙目になりつつ…
せっかく谷田部に来たのであとはおとなしく練習。
サーボがビシッと動作するせいか、非常に運転が楽になったw
これ、いままで指先が自動補正してたんでしょうかねぇ?便利なのか迷惑なのかよくわからんな>指補正
周回タイム的にはまずまずというところ。頑張れば集団についていけるところまで来た…けど、フロント周りの作りがテスト用という事で雑なせいか、走行のたびにアライメントが変わるので何かしらの対策が必要っぽい。







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