2011年11月30日水曜日

ぱっと見は平和でも足下は常に場所取り合戦

普段通勤しててよく思うんですけど
「歩いてるとき足は想像以上にその場にとどまる」
ということを理解して歩いてる人って少ないですよね。

人を抜かしたり横切ったりするのは別にいいんだけどそのタイミングが「胴体さえ通ればすべてよし」。
胴体は確かに抜かせてる・横切れてるんだけど”まだ残ってる足”に躓きそうになる。
もうちょっと余裕を持って抜かすなり横切るなりしてくれればいいのに。

そうでないとつい「健をザリッとつま先でひっかいてしまう」じゃないですかw

まぁそれでも普通に歩道を歩いてる時ならまだ予想もつくしどうにでもなるんだけど下りのエスカレーターや階段で並んでるときの横から割り込み(階段の真横に電車が来てドアが開いたときとか)がやばい。

無理に蹴飛ばさないよう押さえてつんのめって階段で将棋倒しになるリスクを負うなら無理な割り込み・横切りをしてきた足を…と考えるのはうちだけ??
てかうちの場合姿勢的に多少でも無理な時は遠慮無くザリッとやっちゃいますが。


まぁこんなのは序の口で最近は自転車でコレをやる奴が多い多いw
せめて数秒後の自分と相手の位置ぐらい予想して動いてくれと。

電車通勤と狭い歩道だけなんでしょうかねぇ…
岡山にいたときこんなことで悩まなかったし。

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