2014年6月1日日曜日

純正パニアに鞍替え

まぁ毎度毎度のごとく中古ですが。
パニア一式(トップケース除く。要は横箱)をゲット。

トップケース+横バッグでもいいけど…前載ってたGSAがフルパニアだった都合、上より横のほうが使い勝手よかったし。
まぁほどほどで落とせるなら落とそうかねぇと思ってたらすんなりと。

あれ?もしかして破損品?

というわけでもなく。流石にそんな見落としはしない…

とにもかくにも届い…

でかいせいで全体的に強度不足。持つのも苦労した様子。郵便屋困り果ててた。

た。と思ったらまさかの一個口。

郵便屋さんも困ったようで平日仕事中に電話してきて「これ…どうしましょ」
まさか一個口だとは思わずに遅くなるので土曜にしてくれと気軽に言ったものの…まさかこんな梱包だとは…

おまけに鍵差しっぱなしで梱包。結果鍵変形w
…まぁ回るのでスペア作ればすむ話だからそのくらいでいちいちケチつける気はないけど…
個人ならともかく店でコレは素人にもほどがあるだろうと。

とにもかくにも届いたので取り付け。
(ネジロック剤探して家捜しする羽目になったのはまた別の話)

ねじが一式入ってたけどどこにどのネジかさっぱりわからん。
説明書を海外のフォーラムから英語版だけど取得。


今現在GIVIのトップケースがついてる。
形状的に共存できるかなーやってみないとわからんなーと思ってたんですが。

NC700X用GIVIステーと純正パニアは共存できない
 クラブバーの頭少し落とせば組み立て順次第で共存できそうではあるけど。

そこまでするかと。
そこまでしてつけたところで今度はパニアの形状からきちんと取り付けられるかどうか微妙だし。
何より組み立てが煩雑になりすぎて嫌過ぎる。ただでさえ前半分、ガードのおかげでめんどくさい事になってるのに。

とりあえずGIVIのステーとの共存は早々に断念。

ココに穴を開ける必要があるらしい
 2013年版は↑写真のようにいちいちばらさなくてもすむようになってるけど2012年版はばらして位置決めする必要あるらしい…めんどくさ

ついでに言うと2012年版はリアカウルの加工もいるらしい…(by海外向け説明書)
国内は通販のページとかみると2012年版と2013年版でカウルの有無が分かれるらしい。
オークションに後ろカウルが大量に出品されてるわけだよ…

うちのは2013年版なのでガイドあり。さくっとはさみとカッターで穴開けてステー装着。
こうしてだんだん組み立て分解がめんどくさい構造になっていく
 これ…どうでもいいけどタンデムステップ裏に止める意味ないよねぇ…
左右つないだ一本の棒でいいじゃんと。

取り付け終了。ほぼハンドル幅
 ツイッターにあげた写真よりこっちの方が幅感わかりそうな気がする。
ほぼハンドル幅。

さーてトップケースどうやろうかねぇ…
純正のトップケースステーも着いてきたのでつければいいんだろうけど…
トップケース止める算段着くまではこのままでいいかな。

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