充電環境を考えてみる その3

 新しい3Dプリンタが到着。

ただし、組み立てが必要
組み立て平均して半日(12時間コース)らしい…
まずは組み立てる場所を空ける所からかな

部品を漁った結果、PC用の余った電源を発見。
SFX電源
12Vは22A出力出来る300W電源。
ちょっと心許ないけど…セッター回すだけなら大丈夫か?
とりあえずコレを安定化電源に改造する予定。
とりあえず言えるのは、4mmのバナナプラグを差せる端子がなくて買いに行く必要があるって事。
バナナプラグ自体はRCでもよく使われるので売ってるし、持ってるんだけど、受け側は普通は充電器だったりというような機器側に付いてる物で、バラで必要になるようなものじゃないので秋葉原ぐらいにしか売ってないし、Amazonは無駄に高い。

今度オフロード用のタイヤ買いに行く次いでに秋葉原にいくか…

充電器の話。

とりあえず気になるモデルだけピックアップしてみた。

hotaisdtultrapowertoolkitrc
d6 proK2d2(壊した)up8m6dacm8(現行)
AC
100-240V100-240V100-240V100-240V100-240V-
200W200W200W400W2.5A(250W)-
DC
6-30V1-30V-9-30V7-28V7-30V
325W×2500W×2-300W×230A16A
充電0.1-15A×20.2-20A×20.1-12.0A×20.1-16A×2max15A×2max15A
バランス1.6A×21.5A/Cell1A/cell1A/cell1A/cell400mA/cell
放電0.1~3A 15W×20.2~1.5A 15W×20.1-3.0A 5W×20.1~3A 8W×23A15W×23A 12W
サイズ108*105*76142*135*64120*108*70125*119*76127*106*5798*68*35
液晶2.8''320*240?2.4''320×2403.5''480*3203.5''480*3202.2'132*64
Qi給電----
特殊放電
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usb type-c----MAX 65W 3.25A @20.0V-

いろいろてんこ盛りのフタバ(Ultrapower)は…よく見るとフタバは300W、UP8は400Wですね。微妙に違うのかな?

そもそも現在いろいろてんこ盛りToolKitRCのM8を使ってる物の、バッテリーの内部抵抗をたまに測るぐらいでサーボテスターとか全く使わないのでフタバのてんこ盛りには特に惹かれる物はない。ネームバリューぐらいか。

ISDTは以前壊したからあまり手を出したくないし…TookKitRCのM6DACは液晶がでかくてノートPCに給電が出来るってだけ?

となるとhotaのD6Proかなぁ…


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