21.5T進角ゼロでテスト

2022年7月18日月曜日

自作RC

t f B! P L
3連休、上手い具合に雨降らしてくれた結果がコレ。

路面が濡れて走れないのに即課金してスペース確保…路面が乾くまで整備or駄弁り

席が足らない。

で、前回思い出した21.5Tの進角問題。
進角ゼロでも十分早いが…

21.5T進角ゼロ

セットもへったくれもない状態でこのくらい。なぜか早くなったり遅くなったりを繰り返す…セットが進めばアベレージで11.5ぐらいにはなりそう。
とりあえず今日の所は前回フロントのグリップ感が希薄だったので…

設計上の(一応)限界
デッキを支えてるポストを短くしてキャンバー変化を最大に。
これでもまだ曲がらない。
けどまぁガマン出来る程には曲がるようになったので走った結果が前述のタイム。

ただ問題は…21.5TでF103で走ったらどうなるかだ。まぁ年末の無制限で電光石火やナロースポンジF104が17.5とかで走り回ってた…と思うのでいけなくはないと思うが…30.5Tで良い勝負できるんじゃね?ぐらいのタイムだったはずなのでタイムが出るかどうかはお察し。

F103はもってない…というかまともな普通の車両がないのでさっぱり解らんw

あとは知ーらないっと。

言うことでZENの30.5Tに戻し。

なんていうか…早いモーターから遅いモーターに戻すと一気に平和感が増すんだよね…

30.5Tだとこのくらい

大体12秒2前後を行ったり来たり。このくらいが屋上でちょうど良い…12秒近くまで行くけど、混走な都合、他のツーリングに引っ張られたりするのでタイムは安定せず。

あれやこれやためしながら
縁石引っかけて終了

外れ癖がついた様な気がするので次回はこの部分の修理からでしょうかね。

そろそろちょっとは真面目にセット出しをしたい。
…の前にリアウイングのマウント方法による差違を見てみようかな

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