サーボを変えたときのお約束

サンワの場合、FH3/FH4T/FH5/FH5Uってのがプロポと受信機間の通信方式で、NOR/SHR/SSR/SUR/SXRってのが受信機とサーボの間の通信方式。
まぁ通信方式も何もパルス幅をやりくりって点は変わらないみたいだが。
じゃぁフタバは??と言われるとさっぱり解らんw
ただメーカー違っても言える事は同じ方式が使えるサーボでも高いのと安いのでは雲泥の差があるって事。

お高いサーボの中身
コードの長さがたらないので延長作業。
で…

一世代前のお高いサーボから最新のお高いサーボにのせかえ
サーボのコードを交換したところで力尽きて寝たので載せ替えは現場作業。
ちなみにsanwaのドリフト用サーボは通常サーボの設定違い。中の設定を書き換えれば通常のサーボと全く一緒。

RX-482とPGS-LHをFH4T+SSRで使ってたのをRX-493とPGS-LH2のFH5U+SXRに変更。

SHRからSSRはサーキットを周回出来る程度であれば誰でも解るぐらい差があるものの…
SSRとSXRはそんな劇的には変わらんなぁ?



と思っていた時期がありました。

フラグ回収
コーナー内側の壁に正面衝突。

ジャンプ台と名付けられたいつもの場所


新品のウイングが手持ちになかったので…

無理矢理修理
あらかじめ作成してあった無理矢理付ける部品を使ってごまかし。

で、このあともう一度同じ場所で正面衝突。

この調子だとナロー車でも事故るので忘れないうちにあらかじめ調達しておいた中古のPGS-LH2を準備して自作RC-3号車のナロー車にも搭載。

片方は新品、もう片方は中古
余らせたPGS-LHはYZ-2へ。
PGS-CL2は…ちょっとOF-01で検証するべき事が出来たのでひとまずはそっちかな。

なお、ナロー車に載せてあったRX493+PGS-CL2(SXR)はワイド車に乗ってたRX482+PGS-LH(SSR)と比較したとき、体感で変わらないと思ってる。

コメント