6号車シェイクダウン

2024年6月2日日曜日

自作RC

t f B! P L
ひさびさにタムタム大宮へ。
前回は2月頭…と思ってたら1月の走り始めだったんですね。
ざっくり半年ぶり

今回はようやく(一応)動く様になった6号車のシェイクダウン。

ようやく動く様になった自作RC 6号車
ようやく動く様になった6号車

フロント周りは5号車から流用したから5号車が寂しい状態…

5号車と6号車
左が6号車、右が5号車

こうしてみると結構横幅が違う。
久しぶり過ぎて…比べようにもbeforeを思い出せない…
特に不自由なく走りはするものの、相変わらず路面が滑るのでジャイロ入れて手抜きして流しているとステアリングがロック。
と同時に、電圧アラート。

M17から電圧アラート
電圧アラート

回収して様子を見るに、特に機械的にロックしてるようには見えない。
温度を見て見ると…

サーボが74度!
サーボが74度!

もうあっつあつ。
いろいろ試してみたところ、サーボの基板が壊れた様子。
ジャイロを介さず、延長コードで直接サーボを受信機につなぐと電圧アラートが出ると同時にサーボが発熱する。

まぁ3本走ったし、いいか。と走行強制終了。
店長捕まえて聞くと店頭から修理に出せるという話なので修理に出すことに。



とりあえず特に不都合なく走るという事がわかったので…
モーターマウントを新規作成。

上が問題のモーターマウント。下が新規作成分。
上が問題のモーターマウント。下が新規作成分。

新規作成ついでに、シェイクダウン時に中途半端に感じた車軸の高さを1mm下に移動。
コレで大体5号車より気持ち上程度。

乗せるとこうなる。
新規作成したモーターマウントを乗せるの図
新規作成したモーターマウントを乗せるの図

さて問題はカーペット路面でどういう風にかわったか…
次回は谷田部かな

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